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クラシックシリーズ特集

1935年当時のZIPPOを再現し、装飾を施したシリーズです。外ヒンジの数やサイズなど、当時の雰囲気を忠実に再現したディテールにこだわりがあります。
シンプルで飽きの来ない、伝統あるデザインをお探しの方におすすめです。

クラシックシリーズの魅力

クラシックシリーズの魅力は、古きよきアメリカを感じられるデザイン。
1935年製ZIPPOのディテールを再現した1935レプリカに、クラシカルなデザインを装飾しています。ボトム刻印の書体まで当時を再現しているのも、ファンにはたまらない魅力です。イラストのタッチもどこか懐かしいものが多く、当時の面影を伺い知ることができるでしょう。
多様にあるZIPPOシリーズですが、原点に戻りクラシカルデザインのZIPPOを手にするのもよいかもしれません。

人気のクラシックシリーズ

1935レプリカ Make history 13オイル缶37年

1935レプリカ Make history 13オイル缶37年

ZIPPOのボディは1935レプリカのもの。これに、1937年製のZIPPOライターの説明書に描かれていた、オイル缶のイラストを描いています。
同じオイル缶をモチーフとしたZIPPOに「1935レプリカ Make history 13オイル缶53年」もあります。これは1953年にセールスマン用に制作されたZIPPOを、1935レプリカに再現したものです。

1935レプリカ Make history 12ドランカー

1935レプリカ Make history 12ドランカー

1935年頃から装飾の手法として主流だったメタリケ(真鍮プレート)を1935レプリカに再現したZIPPOです。定番のドランカー(酔っぱらい)柄をリメイクしています。同じメタリケ装飾のドランカー柄で「1935レプリカ メタリケ 1935R」もあります。

1935 オールドアーカイブス A

1935 オールドアーカイブス A

1935年当時を彷彿とさせる絵柄として、ZIPPO社の建物のシルエットを1935レプリカに描いています。定番のドランカーを描いた「1935 オールドアーカイブス B」もあります。

他にもこんなクラシックシリーズがあります